大阪市24区長の公募に700名以上が応募
大阪市は公募していた24行政区の区長を1月11日で締め切りました。公募は12月19日からとなっており、応募者の数は12日現時点で711人と発表しました。
公募について当日消印有効となっているので応募者の数はさらに増える見込みになっています。橋本徹市長はたくさんの応募者に対して「うれしい。今の現状をみんながダメと感じている」と述べています。
応募者の中には公務員、大学教授、市職員なども応募しています。700人以上の応募があったということはそれだけ市民が大阪を橋本市長と一緒に変えたいという気持ちが表れていると思います。
700人以上の中から選ばれた24区長と大阪市長で大阪をこれまでよりも良い方向へと変えて日本全国のお手本となって欲しいです。